これだけでは
動詞+て型可分成五種用法:①表示繼起 ②表付帶狀況、或稱並行
③原因理由 ④方法手段 ⑤並列用法
①繼起:て:最先接學到動詞て型變化、一串動作相繼出現例如早上起床、
刷牙、洗臉等動作就可用て型來表達。
例1:朝、起きて、歯を磨いて、顏を洗います。
例2:早く家に帰ってごはんを食べます。
②付帶狀況(並行):a~ながら、bて、c~たまま
a:~ながら是最早學過的付帶狀況
例1:テレビを見ながら、ごはんを食ぺます。
( 一邊看電視一邊吃飯)
例2:音樂を聞きながら勉強します。
( 一邊聽音樂一邊讀書)
討論:~ながら必須接持續性動詞(動作不斷持績出現))表付帶狀況
如見る、食べる、聞く、勉強する等動詞。而主耍的動作耍放在後面
(吃飯、勉強)
b:て 表付帶狀況
例1:暑かったので、窓を開けて寝ました。
(因為熱所以開著窗睡)
例2:座って本をよみます。
(座著看書)
例3:かばんを持って出掛けます。
(拿著皮包出門)
討論:變化動詞〔動作只耍出現一次)接て可表付帶狀況、例如開ける、
座る、持つ、這三個動詞是變化動詞、只要做一次、動作的狀態會和
下一個動作寝る、読む、出掛ける、發生時同時存在。
c:~たまま也可表亦付帶狀況
例1:めがねをかけたまま寝ました。
(帶著眼鏡睡覺)
例2:パジャマを着たまま出掛けました。
(穿著睡衣出門)
討論:變化動詞的た型(過去式)+まま也可表亦付帶狀況。但
必須在不是正常的狀況下使用、例1中不應該睡覺帶著眼鏡、
例2中不應穿著睡衣出門。這種不正常的狀況下使用
「~たまま」的句型、如果是自然正常的就是b「て」
的句型表付帶狀況、所以b、C耍一起學。
③て:表原因理由:
1:動詞十て
例a:子供に電話をもらって、安心しました。
因為收到小孩電話所以安心了
例b:辞書を使って、わかりました。
因為使用字典所以懂了
2:い形容詞+て
例C:きのう、暑くて、ねられなかった。
昨天、因為熱所以不能睡
例d:忙しくて、行けません。
因為忙所以不能去
3:な形容詞十で
例e:複雑で、よくできません。
因為、複雜所以不會
4:名詞十で
例f: 台風で、学校が休みました。
因為台風所以學校放假‧
討論1:動詞、い形容詞、な形容詞、名詞、十て或で都可表因為、、、所以、、
的用法,但耍接て或で或くて規則耍正確、另外て或で後面接的句子、
必須是*無意志句子*〔無法用意志可控制的例如:生氣、高興、擔心、
害怕、哭、笑等)例句a~f後文都是無意志句子。這是非常重耍的規則、
請一定要記住。
討論2:例C:きのう、暑くて、ねられなかった。
例d:忙しくて、行けません。
例C的後文中ねる改成→ねられる→ねられなかった
例d的後文中行く→行ける→行けない
也就是寝る、行く本是意志形動詞改成*能力形*後就變成*無意志動詞*
這是意志動詞→(能力形)→無意志動詞的公式。天生下來就是能力形動詞
〔わかる、できる、見える‥)不多、所以這規則要牢記、
能力形就是無意志動詞‧
④て:表方法手段
例1: はしでごはんを食べます。(助詞で)
→はしを使って、ごはんを食べます。(動詞て形)
(用筷子吃飯)
例2:辞書で調べます。(助詞で)
→辞書を使って、調べます。(動詞て形)
(用字典查)
例3:步いて、学校へ行きます。(動詞て形)
用走的去學校
例4:バスで銀行へ行きます。
→バスに乗って銀行へ行きます。
坐公車去銀行
討論:可用名詞十で來表方法手段、也可利用動詞的て形表方法手段、而
不管使用那一種方法、後面接的句子是*意志形句子*這是和て形表
原因理由時不同的地方。也就說て形後面的句子是意志形時此時的゛て゛
要翻成゛利用方法手段゛、如果て形後面的句子是無意志形時、此時的゛て゛
要翻成゛原因理由゛。
⑤て表並列用法:
動詞て:
例:陳さんは合規して、王さんは合規しませんでした。
(陳先生通過考試、而王先生沒通過。)
例:おじいさんは山へ行って、おぱあさんは川へ行きます。
い形容詞くて:
例:このりんごはおいしくて、やすいです。
(這蘋果好吃又便宜)
な形容詞で:
例:朱さんはハン廾ムで、頭がいいです。
(朱さん又帥、又聰明)
討論1:て型表並列(不是並行→付帶狀況)在 三月二+日的文章上已經
寫過、現在、只是再重整理一次。
討論2:動詞たり~たりする的句型亦可表並列
例:休みの日は、本をよんだり、運動したりしています。